シリーズ名(放送期)主な対象と教育アプローチ視聴者のポジティブな口コミ批判点・ネガティブな反応えいごであそぼ (2000年代〜2017年)乳幼児〜未就学児 リズム、歌、リトミック耳に残りやすく子どもが自然に踊る。エリック氏の安心感。体系的な発音指導や文字学習の要素が少なく、単語の暗記に留まる。えいごであそぼ with Orton (2017年〜2023年)4歳〜小学校低学年 口の形・フォニックス重視「口から息を出す」感覚が視覚的に理解でき、綺麗な発音が身につく。実験コーナーが地味で幼児が飽きる。前作との落差に「改悪」の声多数。えいごであそぼ Meets the World (2023年〜現在)小学生全般〜親子 異文化理解・会話実践世界各国の文化やリアルな英語表現に触れられ、視野が広がる。幼児向けコンテンツではなくなった。ストーリー展開が複雑で脱落する子も。