ニキ筆箱の全種類一覧!人気ランキングと店舗・偽物の見分け方にまつわる最新トピックを分かりやすく発信ます。
ぬいぐるみの形状をしているため「文房具があまり入らないのではないか」と疑問を持つ方も少なくありません。主要モデルのスペックと実際の収納目安を検証データとしてまとめました。
キャラクター名全長・ファスナー長収納可能本数(容量)税込定価(目安)編集部の検証評価ラブベア全長約27cm / 開口約15cm約18〜20本+小物¥2,700〜¥3,300胴体にマチがあり最もバランスの良い大容量設計ライオン全長約28cm / 開口約16cm約18〜22本+小物¥2,700〜¥3,300タテガミのボリューム感に対し内部は標準的で扱いやすいゴリラ全長約26cm / 開口約14cm約15〜18本+小物¥2,700〜¥3,300腕部に中綿がしっかり入っているため若干タイトヘッジホッグ全長約25cm / 開口約14cm約15〜17本+小物¥2,700〜¥3,300丸みを帯びたフォルムで15cm定規がぴったり収まるドラゴン全長約29cm / 開口約16cm約17〜20本+小物¥2,900〜¥3,500尻尾まで長さがあり長めのペンやハサミも収納可
検証の結果、ニキ 筆箱 容量 何本入るかという問いに対しては、標準的な油性・ゲルインクボールペンであれば約15〜20本が無理なく収まるという結論に達しました。さらに15cm定規、消しゴム、コンパクトな修正テープを同時に収納してもファスナーが引っかかることなくスムーズに閉まります。
中村 さくら
マネー&キャリアエディター
エンタメ・カルチャー業界の深掘り取材を得意とし、現場のリアルな声をお伝えします。